【259LUXU-719】ラグジュTV 710:30歳のダンス講師美人妻が欲求不満から解放されるまで観たら、筋トレ30代の俺も胸が熟悉になりかけた件
この作品は、素人もの、美尻、巨乳、ランジェリーなどのが好きな方におすすめのレビューです。
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2017年7月6日
公式作品名
『ラグジュTV 710』
作品紹介(公式より抜粋)
タイトなワンピースにざっくりと開いた胸元がイヤらしく、大人のエロスを感じさせる女性、斎藤由美さん30歳。上品でとてもお美しい。今日は撮影ということで気合いが入っているようで、明らかにフェロモンを放出している。結婚はしておらず、独身ライフを楽しんでいるという由美さんですが、近頃はセックスをする相手がおらず、かなり欲求不満になっているという。オナニーでは何度絶頂を迎えても満足できないので、応募してみたそうです。愛されたい愛したいし。AVで見るような情熱的なセックスを望んでいるという。こんな形で男優さんとセックスができるなんて思っていなかったようで、宝くじが当たったくらい嬉しかったと彼女はいう。職業はダンス講師。その為、カラダはしなやかで美しい。長く美しい脚。弾力があって大きな胸。キュッと引き締まったクビレ。スタイルは抜群にいい。普段はピンクローターを愛用しているということですが、今日はそれよりも刺激の強い電マを使ってオナニーをしてもらう。自分の性感帯を熟知した様子で乳首、クリトリスへと電マを動かし、ものの数分で絶頂を迎えます。「コレ(電マ)初めて使ったんですけど、お気に入りになりました」と恥ずかしがりながら話す由美さん。もちろんコレだけで彼女の性欲がおさまる筈もなく、待ち望んだ男優のチ●ポを膣内に飲み込み大絶叫を繰り返す。内も外も最高にイヤらしい女性、斎藤由美さんでした。
ユーザーレビュー平均: ★3.4 (5件の評価)
この作品、一体なんなの?
ラグジュTV 710。今回のメインは、30歳の独身ダンス講師・斎藤由美さん。スタイルも色気も抜群だったんですが、予想外に「おばさん感」が引いてしまいました。でも、本番シーンでは話している時とのギャップが激しすぎて一気に引き込まれました。
彼女の魅力、そして惜しいところ
長い脚、弾力のある胸、引き締まったくびれ。ダンスのお仕事だけあってカラダはしなやかで美しいです。普段はピンクローターを使っているそうですが、今回はそれより強い電マでオナニーをしてもらいました。「コレ初めて使ったんですけど、お気に入りになりました」って言ってましたけど、それを言う場面を見ると、本当に性感帯を熟知しているんだなって感じました。
ただ、喋り方や仕草が少し古臭い印象。写真に比べるとちょっとギャップありましたが、これはこれで許容範囲かなと思いました。
最高のセックスシーン、ダンサーの腰振りに逆らえない
オナニーでイッちゃった後、着替えたランジェリーのいやらしさに完全にやられました。時折はみ出す乳首も色っぽすぎました。そしてエンジンがかかったあとは、ダンサーお得意の騎乗位の腰振りに、筋トレしてる俺でも胃がこわぶるきました。「ああっイイ、奥まで、あっあっって」っていうセリフには、もう完全に負けました。
フェラが濃厚ねっとり系でヤバかったです!大人セックスって感じで最高でした。喋らなければOKレベルのエロさで、それでいてスタイルやばいし肌の艶とか半端じゃありませんでした。
30代の俺が感じた、一抹の懷疑と納得
「ラグジュアリー感」って言われると「?」ってなっちゃうくらいですが、ハメ中やフェラのエロさは本物でした。30歳して貫禄ありすぎな感じもしましたが、体が柔らかいから開脚ハメハメは見所でした。すごいエロい雰囲気漂うスタイル抜群のお姉さん。色んなこと経験してそうで余裕がある感じがそそりました。
結局のところ、この作品は「おばさん感」と「エロさ」のギャップが最大の魅力でした。普脊髄糊製の筋トレオヤジでも、完全にのめり込みました。久々のエッチ、ダンス講師さん。おすすめです。