【259LUXU-879】ラグジュTV 872 成宮朋子 三度目の正直じゃない、三度目で完成された「沼」の深さに溺れた夜
この作品は、素人もの、素人、人妻、巨乳などのが好きな方におすすめのレビューです。
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2017年12月15日
公式作品名
『ラグジュTV 872』
作品紹介(公式より抜粋)
前回、前々回とラグジュTVで素敵な姿を披露頂いた成宮朋子さん。都内でエステサロンを経営する、笑顔が素敵なオトナかわいい女性です。当初は、年齢がひと回り離れた旦那様と夜の営みが無い事での苛立ち。そして他の女性と浮気をしている彼への当て付けというのが、撮影に出演するきっかけでありました。しかしながら今では…、アダルト作品に出演したことで以前よりも自分に自信が持てるようになったそうです。また、男性経験の少ない彼女にとって、男優による優しいリードとセックスの気持ちよさは刺激的であり、彼女の内に秘めたエロスを開花させることに。家に一人で居る時など自身の出演作を見ながら自慰にふける事も多いとのこと。今回で3回目となるラグジュTVでの撮影。色素の薄い乳輪が際立つ美乳や、丸々と形の整った桃尻。挿入を待ちきれずに愛液を滴らせる秘所も、撮影前からカラダの火照りが抑えられない。この年齢を感じさせない豊満なカラダと、彼女の内に秘めたエロスが魅せる淫らな姿は、官能的でそそられること間違い無しでしょう。
ユーザーレビュー平均: ★4.2 (4件の評価)
また君か。そして、またやられた。
作品名は「ラグジュTV 872」。出演はお馴染み、都内でエステサロンを経営する成宮朋子さん、三度目の登場である。前作(148、821)があまりにも良かったもんだから、迷わずポチったわけだが……正直、三回目ともなれば「さすがにマンネリか?」「もう見慣れた体でしょ?」なんて、偉そうなこと考えてた自分が恥ずかしくなるレベルだった。結論から言うと、今回が一番ヤバい。垢抜け方が違う。エロさのベクトルが「演技」から「本能」に完全にシフトしとる。
「旦那への当て付け」から「自分のための快楽」へ──女の変貌ぶりがエグい
設定は相変わらずで、年の離れた旦那との夜の営みゼロ、浮気への当て付けでAV出演……って建前だったはずなんだけどね。インタビュー冒頭で「出演してから自分に自信が持てるようになった」「自分の作品でオナニーしちゃう」ってサラッと言っちゃうあたり、もう「当て付け」とかどうでもよくなってるやんけ、と。男優さんの優しいリードで開花させられたエロスが、今や彼女の日常の一部になってる。色素の薄い乳輪、桃尻、撮影前から濡れてる秘部……「カラダの火照りが抑えられない」んじゃなくて、「抑える気なんて最初からない」だろ、これ。こっちの準備(ティッシュのストック)が追いつかんわ。
「大人しめ人妻」から「牝猫」へのスイッチ、見逃すな
レビューでも散々言われてるけど、インタビュー時の「大人しめでいい奥さん」感と、絡みに入った瞬間の豹変ぶりのギャップが凶悪すぎる。男優のモノを味わう姿が「健気」に見えてくるから不思議だわ。超美形でもなければ、モデルみたいなスタイルでもない。でも、なぜか男のエロ心に火をつける「フェロモンの塊」みたいな女なんよね。ハズレ感? ゼロ。強いて言うなら、個人的には1作目(148)の、もう少し上半身にメリハリがあった頃の「若さ溢れるむっちり感」も捨てがたいってだけで、今回の「完成された大人の色気」は別格やで。
「あ、おち○ちん…」の破壊力よ
今回のハイライト、いや、俺の脳裏に焼き付いたシーンはコレだ。男優がチ○コを出した瞬間、舌なめずりして「あ、おち○ちん…」って呟きながら自ら咥えに行くシーン。これ、演技じゃ出せない「本気の飢え」が見えるねん。若々しく可愛い顔して、中身はチ○コ大好きな淫乱おばさん(褒め言葉)。騎乗位での巧みな腰使い、ねっとりイヤらしいフェラとキス……初回、2回目を見てきたからこそわかる「垢抜けきったエロさ」がある。こっちが主導権握ってるつもりが、気づけば彼女に食われてる。30代人妻の最大の魅力「見た目は可愛いのに、スイッチ入ったら男を貪る」が、これでもかと詰まっとる。
総評:俺の右手がまた忙しくなりそうです
「三度目で飽きる」とか思ってた過去の俺を殴りたい。成宮朋子という女優は、回を重ねるごとに「女」として完成されていく稀有な存在だ。旦那さん、奥さんがこんなエロいカラダで他人のチ○コ咥えて腰振って、自分の作品でオナニーしてるって知ったら卒倒するで(他人事ながら心配になるレベル)。ラグジュTVシリーズ屈指の「沼」作品。迷ってる暇あったら買え。そして、俺みたいに寝不足になれ。
(※評価は甘めですが、中毒性だけは満点に近いです。