【277DCV-152】家まで送ってイイですか? case.152 ドM奉仕型変態姉ちゃん!軟体グラインド騎乗位&玄関拘束オナニーに脇フェチ、ラストのパンティ持ち帰りまで全部乗せで抜きまくった件|家まで送ってイイですか? case.152 ドM奉仕型変態姉ちゃん!男のワガママ全部聞きます!⇒ダンスで鍛えた!軟体うねるグラインド騎乗位!⇒エロオモチャの数々、玄関前で拘束オナニーで男を待つ!⇒脇の毛抜き&臭いもの好き⇒留学エロエピソード!白人、黒人など多民族~性交流パーティー三昧!⇒『お父さんがいたから今の私がある、ありがとう…』涙のメッセージ
この作品は、素人もの、素人、企画、ドキュメンタリーなどのが好きな方におすすめのレビューです。
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2020年1月17日
公式作品名
『家まで送ってイイですか? case.152 ドM奉仕型変態姉ちゃん!男のワガママ全部聞きます!⇒ダンスで鍛えた!軟体うねるグラインド騎乗位!⇒エロオモチャの数々、玄関前で拘束オナニーで男を待つ!⇒脇の毛抜き&臭いもの好き⇒留学エロエピソード!白人、黒人など多民族~性交流パーティー三昧!⇒『お父さんがいたから今の私がある、ありがとう…』涙のメッセージ』
作品紹介(公式より抜粋)
終電を逃した女性に「タクシー代を支払うので家にいっていいですか?」という某番組のフリをし、声をかけ家まで行ってやっちゃおうという企画です。片付けきれていない素のお宅にはその人の人間ドラマがある。■報告レポート①今回は町田駅周辺で、友達に誘われ飲んでいた女性のご自宅へ伺います!②大学時代の留学経験で得た「海外の良さ」を若い方々にも知ってほしいと、ワーキングホリデーの仲介会社で働いているというこちらのお姉さん!ネイティブ並みにペラペラとす、英語の上達方法を聞いてみると「外国人の恋人を作ること♪」と教えてくれました!様々な国の男性と交際してきた彼女だからこその上達方法ですね!③自宅はロフト付きの狭小アパート!駅チカで安いってのが決め手だったらしい!部屋の中には、お酒・男性向けマンガ・指圧グッズやアクセサリー作りのパーツが並び、ロフトへ上がるとぽつんと置いてあるベッド。天井には海外の某有名歌手のポスターが貼ってあり「抱かれているようで興奮しちゃうんです♪」とアピールしてくるスケベっぷり!④ここまで来るとお分かりだとは思いますが、彼女は相当なセックス好きです!しかし!激しいセックスが好きかというとそうではなく、ねっとり責められるスローセックスがお気に入りとのこと。アルコールが回り火照ったカラダは感度も良く、服越しに胸を揉まれただけでも乳首がビンビン!良い表情で求めてきます!試しに、目の前にチ●ポを見せてみれば、服を脱ぎセクシーなランジェリー姿になったお姉さんが夢中でフェラを楽しみます。⑤ここで恒例のセックスが上手い人を召喚することにしましょう。しかしながら、ただ待っているだけというのも芸がないので、口の中にはギャグボールを装着し、ショーツの中には電マを突っこみ、ヨダレを垂らしながら気持ちよさにヨガる彼女を玄関へ待たせること…朝5時。登場した男優さんが彼女を見て一言「ド変態じゃないっすか」しかしながら!そこはプロ!ここからお姉さんを満足させるわけです!この後の展開は、ぜひ本編でチェックしてみて下さい!
ユーザーレビュー平均: ★4.2 (18件の評価)
今回レビューするのは、プレステージの人気企画「家まで送ってイイですか?」のcase.152。終電を逃したふりしてタクシー代払うから家までついて行っていいですか?という、あのお馴染みのヤラセ臭ゼロ(建前)のガチナンパ企画だ。今回のターゲットは町田駅で捕獲した、ワーホリ仲介会社で働く20代後半のお姉さん。ネイティブ並みの英語力を「外人の彼氏作って覚えた♪」とニヤリと語る、まさに肉食系・ドM奉仕型の変態姉ちゃんだった。自宅に上がればエログッズのオンパレード、ロフトで軟体グラインド、玄関で拘束オナニー、果ては脇毛抜き&匂いフェチまで飛び出す、情報量多すぎて脳がバグる1本だった。
概要:部屋の散らかり具合が人生のエロさを物語ってる
部屋に上がるとそこはロフト付き狭小アパート。駅近で安いって理由だけで選んだらしいが、中身がすごい。男性向けマンガに指圧グッズ、アクセサリー作りのパーツ、そしてロフトのベッドの天井には海外の有名歌手のポスターが「抱かれてる気分で興奮する♡」と貼ってある。この「生活感」と「スケベ感」の混在具合、たまらなくリアルで興奮するんだよな。俺も独身アラサー、部屋にフィギュアとオナホ並べてる身としては、この「片付けきれていない素の感じ」に妙な親近感と背徳感を同時に覚える。
見所満載!変態姉ちゃんの実態、全部見せます
軟体グラインド騎乗位と、音立て吸引フェラの破壊力
なんといってもダンスで鍛えた軟体ボディを活かしたグラインド騎乗位。ガニ股でパコパコ腰振ってくる積極性、M女なのに自分から気持ちよくなりに行くスタイル、これが最高にシコい。フェラも申し分なし。ジュポジュポ音立てて吸引力MAX、お掃除フェラじゃなくて「まだ勃起させるためのフェラ」してくるあたり、プロの男優相手でも主導権握ろうとする貪欲さがビンビン伝わる。1発目はフェラ抜き→キス→ごっくん。この流れ、文句なしの満点だわ。
玄関先での拘束オナニー、脇毛抜き、匂いフェチ…フェチの暴力
玄関で拘束具つけてオナニーしながら男を待つシーン、ギャグボールにバイブ、もうフェチの宝庫かよ。さらに「脇の毛抜き&臭いもの好き」というカミングアウト。匂いフェチの女は基本エロいって都市伝説、ガチだったわ。拘束プレイでの男優の荒々しい責めも、素人相手にこのレベルやるか?ってくらいハードで、見応えあった。パイパンマンコも綺麗で、視覚的にも文句なし。
留学エロエピソードがインタビューだけで抜ける
「白人、黒人など多民族~性交流パーティー三昧!」という留学経験談、インタビューパートだけで十分オカズになるレベル。海外の開放的なセックス観が染みついてるからか、カメラ前でも全然引け目がない。この「話のネタ」が絡みの説得力を底上げしてるんだよな。リアリティがあるからこそ、フィクションとしてのAVを超えた生々しさがある。
ここが惜しい!おっさん視点のダメ出し(自虐込み)
褒めまくったけど、俺みたいなAV見すぎおじさんから言わせてもらうと、不満点もいくつかある。
ラストのパンティ持ち帰りと総評:また会いたくなる「オンナ」だった
「お父さんがいたから今の私がある、ありがとう…」涙のメッセージからの、男優「パンティ貰っていい?」の流れ。このギャップ、卑怯すぎるだろ。感動の余韻に浸らせといて、最後は下着泥棒(合法)で締めくくる。この「日常と非日常の狭間」を切り取るのがこのシリーズの真骨頂だなと思う。
スタイルは「パイオツはそうでもないけど、ええケツしとる」レベル(失礼)だが、絡みで魅せるタイプ。奉仕させたり黙々とピストンしてる男優の背中越しに見える彼女のアヘ顔、これがリアルで抜ける。自宅でAVっぽいことやるの苦手派の俺でも、今回は「自然な流れ」ってより「この子の日常の延長線上にあるセックス」って感じで没入できた。
欲を言えばお別れベロチュー、そして出戻りのさらなる一発が見たかった。でも、それ込みで「またこの子の作品見たい」と思わせる中毒性はピカイチ。俺の右手も、またお世話になりそうですわ。ご馳走様でした。